大平印刷の
サステナビリティ

持続可能な社会の実現に
貢献します
音声ペン

 

事業を通じた価値の創造
音で伝える「音声ペン」
音で伝える
音で伝える「音声ペン」
【教育ツール・多言語対応など】
印刷物で音声を再生し“音”で伝える
SDGs10SDGs12

大平印刷では所定の加工(極小ドットコード)を施した印刷物をペンでタッチすると、音声が再生される「音声ペン」キットを企画制作しています。「音声ペン」の操作が簡単で扱いやすいことから、子どもや高齢者の方にも分かりやすく情報を伝えることができます。

 

「音声ペン」について

「音声ペン」は教育現場で広く利用されていますが、極小ドットコード1つあたり5パターンの音声が設定できることから、観光案内や施設案内などの多言語ツールとしても注目を集めています。
「音声ペン」について資料1
「音声ペン」について資料2
ドットコードから読み取った情報をBluetoothでスマートフォンに送り、サーバー経由で表示させたり、パッケージやチケットに入れたドットコードの真贋判定(偽造防止)をするといった活用も可能です。
また、点字と組み合わせたツール展開により視力の悪い方への情報伝達が実現します。